かんぱち

心揺さぶる歌詞とメロディを
ロック、ファンク、アフリカ……魂のリズムに乗せて
変幻自在のDUO、かんぱち

小倉英樹(vocal & acoustic guitar)の歌詞&メロディの世界が、小宮勝昭(drums & djembe)の叩き出す生身のリズム、グルーヴと合致した、新たなポップ/ロック/ファンク/無国籍ユニット、かんぱち。時にハードに、時にジャジーに、オリジナルな音楽を創造。聴けば心に染みる、そしてどうしようもなくわくわくしてくる音楽です。

小倉 英樹
おぐら ひでき
(vocal & acoustic guitar)

小倉英樹

pic. takashi hoshino

  • 1971年7月8日生まれ
  • 新潟県出身
  • 身長178cm 体重63kg

15歳で初めてバンドを組みその楽しさを知る。
高校卒業後上京し、ソロシンガーとして活動。
数多くのレコーディング、ツアーに参加する。
2009年かんぱち結成。
「歌い」「伝える」シンガー・ソングライターとして、現在は他のアーティストへの楽曲提供も行っている。

小宮 勝昭
こみや かつあき
(drums & percussion)

小倉勝昭

pic. takashi hoshino

  • 1968年3月19日生まれ
  • 東京都出身
  • 身長171cm 体重68kg

高校1年からドラムを始める。大学在学時からさまざまなセッション活動を開始。大学卒業後、つのだ☆ひろに師事し、グルーヴ理論を叩き込まれる。
ジェンベ、コンガ、カホン、ブガラブーなど、民族打楽器も取り入れ独自のスタイルを確立。
ジャンルを問わず多数のセッションに参加。
元リズム&ドラム・マガジン(リットーミュージック刊)の編集長という顔も持つ。